
深掘りDIG
NO WARプロジェクト つなぐ、つながる

戦争の遺構を平和への手がかりに 山中温泉に残る海軍病院の地下壕 戦争遺跡を守り平和の大切さを次の世代へ

【終戦81年】 「恐ろしいと思わなかったね。むしろ名誉なぐらい」 若者たちが兵器になっていった夏 "海の特攻"人間魚雷「回天」 元搭乗員の証言

「お父さんと同じ空気を吸っている」亡き父親を求めてサイパンへ...顔も声も知らぬまま育った娘が訪れ続ける"異国"の地【戦争と平和 つなぐ、つながる】

被爆3世が語り部に「放射線で腸の組織が壊死、血便に苦しみ多くの人が亡くなった」長崎で原爆投下直後に救護した医学生の声と生々しい記録、伝える

娘を出産した日に届いた赤紙…戦死した夫との最期の会話「君は強い」“戦争未亡人”を待っていた過酷な戦後【news23】

「自決するか、そのまま死んでいくか」セブ島でさまよった男性を救ったフィリピン人の家族「人間は一つも憎くない、なんぼ戦争だといっても」【戦後81年】

【終戦81年】空襲で聴力を失った18歳の姉との「最後の筆談」 高校生がアニメで描き記憶をつなぐ 山梨・大月空襲

【終戦81年】 「自分で自分の身を守るには」 民家の裏山に今も残る手掘りの防空壕 七夕空襲で20人が避難 山梨・甲州市

なぜ旧日本軍は反撃できなかったのか?砲撃が向いていた先は…米軍の映像と音声に残された室蘭艦砲射撃の記録から迫る戦争の現実【戦後81年 北海道と戦争】





